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活動日誌

2019年01月23日(水)

■街頭宣伝   新年会

No.4300


 夕方、山科南部のスーパー前で、鈴木とよこ市会予定候補といっしょに街頭宣伝を行いました。お買い物の方で顔見知りの方が結構おいでになりお話ししました。
 私が「今度私は引退します。鈴木さんが代わりに頑張りますのでごしえんください」とうったえると、「ポスターで見ています、頑張ってください」「お疲れさまでした、押し上げないといけませんね。応援しています」「寒いのにご苦労様です。安倍はあかん。頑張れ」など 激励のご挨拶を受けました。


●夜は、私の出身である東山企業組合の役職員新年会があり、ごあいさつして乾杯の音頭を取らせていただきました。


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2019年01月22日(火)

■朝の宣伝   新年会

No.4299


 朝は山科総合庁舎前(地下鉄東西線椥辻駅前)で、本庄府議、鈴木とよこ市会予定候補といっしょに街頭宣伝です。
 いつもビラを受け取っていかれる男性とお話をしました。なんと20人の職場なのに、7人もインフルエンザで休まれている、このままでは休業になるのではないかと心配しているとのことでした。
 別の男性の方、時給が最低賃金で生活が苦しいとのこと。私が「日本共産党は最低賃金を千円から千五百円に引き上げるよう求めています。頑張りましょう」とお話しすると、「千五百円でも低いぐらいです。共産党に頑張ってほしい」と握手していかれました。

 私はマイクをもって、安倍首相はアベノミクスで景気がよくなり暖かい風がふいいているというが、国民にとっては全く逆です。今朝の新聞世論調査でも「感じない」という人は8割近くに上っています。大企業や富裕層ばかり肥え太り、国民には貧困を押し付ける安倍政権をやめさせましょう。7月の参院選、4月の府市会選挙で日本共産党へのご支援をお寄せください。と訴えました。


●夕方、京都陶磁器協同組合連合会の「豆皿コンペ授賞式及び新年会」に出席して来賓紹介を受けました。ご挨拶を伺っていると、陶磁器業界は販売減、原料不足、後継者不足に追い込まれて苦しくなっている、とのお話が相次ぎました。業界としての努力をされていることはお話がありました。しかし、国民の購買力が低下していることへの言及がなかったのは残念でした。
 


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2019年01月21日(月)

■美容組合新年会   街頭宣伝

No.4298


  京都府美容業生活衛生協同組合の「2019新年祝賀会」がホテルオークラで開催されました。美容組合ですから、どの先生方も素晴らしい着物姿です。理事長の開会後あいさつでは、開業される方は増えているが売り上げは減っているとのこと。厳しい世相を感じます。


●夕方、地下鉄小野駅前で、鈴木とよこ市会予定候補といっしょに街頭宣伝をおこないました。いつもよりビラの受け取りもよく、3人の方が応援のメッセージをいただきました。元気に頑張ります。



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2019年01月20日(日)

■山科消防出初式  ボーリング大会   東山講演会   町内夜回り

No.4297


 「平成31年山科消防団出初式」に参加しました。本来ですと山科中央公園で実施されるのですが、あいにくと今日は雨のため山科消防署3階講堂で行われました。団長や署長のご挨拶の後、表彰式となって、団体表彰及び個人表彰が行われました。みなさん、おめでとうございます。 

●午後1時半、山階南学区体育振興会による「区民ボーリング大会」に参加しました。開会式の後、来賓の始球式となりました。私はガーターにはならず大恥をかくこともありませんでしたが、ほめられたものでもありませんね。

 山階南学区では、山階学区や鏡山学区といっしょにバス路線の各受有に取り組んでおられます。自治連会長を先頭に、循環バス{くるり200」に乗車を呼びかける札を掲げてPRされていました。


●「いいまちねっと東山」が主催される、「東山の過去・現在・未来」の後援会に参加しました。自治体問題研究所所長の岡田知弘京大教授が講演され、2時間に及ぶ熱のこもったお話です。東山区は面積も人口も少ないのですが、観光客が溢れ、民博が急増、バスも満員、地価の高騰で子育て世代が流出するまちになっています。「住んでよし、訪れてよし」の東山にするのにはどうすればいいのか、岡田先生の東山再生に向けた街づくりに向けてのお話は分かりやすく、具体的でした。どのように実現していくのか、今後の運動が注目さ荒れます。

●夜は、町内会での都周りを行いました。副会長さんに防犯灯を持ってもらい、私が拍子木を打ち、町内を一巡です。10月から3月まで、毎月20日に実施しています。


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2019年01月19日(土)

■新春のつどい

No.4296


 東山区・山科区日本共産党後援会と党東地区委員会が主催する、「2019新春のつどい」が東部文化会館で開催されました。今年の京都府議会や京都市議会の統一地方選挙と7月の参院選挙という歴史的な選挙戦において、東山区と山科区での勝利めざしての取り組みです。
 最初に昨年4月の京都府知事選をたたかわれた福山和仁弁護士がごあいさつされ、続いて参院京都選挙区の倉橋明子参院議員と比例代表候補の井上さとし参院議員が訴えをされ、次に日本共産党副委員長の田村智子参院議員が25分にわたって「2019年日本共産党はどう戦い、新しい政治の実現をめざすか」とお話しされました。田村副委員長は安倍政権の危険な政治の実態をわかりやすく話され、党議員団が厳しく論戦していること、安倍政権ストップのために日本共産党を参院選と府市会選挙で勝たせてほしいと、詳しくしかもわかりやすく話されました。田村副委員長の株が上がりましたね。

 そののち、東山区と山科区の後援会の方と予定候補者が登壇してごあいさつ。私は山科区の本庄府議、山本市議、鈴木とよこ市会予定候補といっしょに登壇して、3人に決意を語ってもらいました。

 祭儀に文化企画として、「功刀丈弘(くぬぎたけひろ)さんと大和宏史さんの演奏」があり、アイリッシュフィドルとギターの演奏がされました。素敵な演奏にアンコールもありました。



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