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活動日誌

2018年09月25日(火)

■雨の中の街頭宣伝   結了委員会

No.4179


 今朝は小雨の降る中でしたが、山科総合庁舎前(地下鉄椥辻駅前)で、朝の街頭宣伝を行いました。昨日の京都まつりで、私の後継者として奮闘することになった、鈴木とよこさんもいっしょで街頭宣伝初デビューです。女性後援会の皆さんが参加していただいて、にぎやかな街頭宣伝となりました。


◎午後は、予算特別委員会が開かれて、この間審議した補正予算3件について、各会派からの賛否の態度表明がされました。明日の午前10時から市会本会議が開かれて、正式に決せられます。



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2018年09月24日(月)

■京都祭に14,000人

No.4178

 憲法9条を守ろう、市民と野党の共闘を掲げ、来春の統一地方選挙と参院選の勝利をめざして「京都まつり」が、左京区宝ヶ池公園一帯で開催され、14,000人の参加者で大きく成功しました。お天気が心配されていましたが、汗が出るほどの熱い一日です。
 午前は東山・山科後援会のテント前で、選挙勝利をめざす集会が開かれました。こうくた惠二国対委員長・衆院議員がご挨拶された後、私が今期をもって議員を引退し、鈴木とよこさんへバトンタッチする旨のご挨拶を行いました。次に鈴木とよこさんが決意を表明、介護の現場から自民党政治の冷たい政治を実感しこの是正と政治の転換に向けて勝利したいと述べられて、大きな拍手です。山本陽子市会議員と本庄孝夫府会議員もそれぞれ勝利に向けて奮闘する決意を述べられました。
 井上さとし参院議員と蔵屋氏明子参院議員も、安倍政権打倒と憲法改悪ストップめざして奮闘する決意を述べ、全員でそろい踏みです。

 午後は、中央舞台で、統一地方選挙の深い、市会、後半戦、中間選挙の予定候補者が勢ぞろいして紹介を受けました。私もバトンタッチを表明しましたが、京都市会議員団の一員として壇上に上がりました。

 ご参加いただいた皆さん、準備にご尽力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。


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2018年09月23日(日)

■交通安全パレード   京都まつり

No.4177


 午後、山科警察署が主催する「名取裕子氏一日山科警察署長交通安全パレード」に参加しました。刑事ものドラマなどで大活躍される女優の名取裕子さんが来られるとあって、山科駅前のラクト公園はたくさんの参加者です。テレビで見ることはあっても、本物の名取さんを見ることのできるチャンスは早々にあるものではありません。名取さんはご挨拶で、交通安全週間における無事故への取り組みや高齢者の安全、自転車の右側通行で安全を、とお話しされました。
 山科警察署長さんのごあいさつで、「私のあいさつになるるとカメラが一斉に少なくなりましたね」とおっしゃられて思わず苦笑いが広がりました。
 交通安全週間だけでなく、年中通して自己の無い社会にしたいものですね。


 明日24日(祝・月)は、京都まつりです。天気も回復するようですから皆さんぜひお揃いでおいでください。左居区宝ヶ池公園です。千栄地下鉄烏丸線の国際会館駅を降りられたらすぐですよ。



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2018年09月22日(土)

■沖縄県知事選   

No.4176


 大激戦・大接戦の沖縄知事選(しんぶん赤旗)

   新基地阻止 デニー候補に大義

   安倍政権 異様なテコ入れ


(写真)訴えるデニー候補=20日、沖縄県名護市


 名護市辺野古の米軍新基地建設阻止が最大争点の沖縄県知事選(30日投票)。史上かつてない大激戦・大接戦となり、勝敗を大きく左右する2回目の3連休を迎えます。

 翁長雄志知事の遺志を継ぎ、「どのようなことがあっても辺野古の新基地は阻止する」―。「オール沖縄」の玉城デニー候補の訴えは有権者の心をつかみ、支持を広げて急速に追い上げています。地元紙の世論調査でも、辺野古新基地反対、辺野古埋め立て承認撤回の支持はいずれも約7割。デニー候補に大義があるのは明らかです。
*詳しくは、しんぶん赤旗でお読みください。

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2018年09月21日(金)

■朝の宣伝   第一法律事務所後援会

No.4175

 今朝は小雨の降る中ですが、山科駅前で定例の朝の街頭宣伝を行いました。
 私は、昨日行われた自民党総裁選で安倍氏が三選され、早速「憲法改定」や、来年10月に消費税10%増税を打ち出すなど、国民生活に多大な負担と不安を押し付けようとしていること、その一方で生活保護費の削減や介護保険料の値上げなど国民生活を切り捨てようとしていること、日本共産党は野党共闘を前進させながら党の躍進で危険な政治を転換するために全力を挙げること、来春の統一地方選余や6月の参院選での勝利めざして奮闘する決意などを訴えました。


●夕方は、日本共産党京都第一法律事務所後援会の「創立50周年記念レセプション」に参加してお祝いしました。こくた惠二衆院議員、井上さとし参院議員、倉林明子参院議員も参加され、それぞれお祝いのご挨拶をされました。
 乾杯後、迫府会議員に続いて私がご挨拶です。私は、後援会50周年は私の党生活と一緒であり意義深い印象を持ったことを述べ、京都第一法律事務所が京都で「正義の味方」として長く活躍されてきたことへの感謝、そして今後も正義と人権を守ってご活躍されることを申し上げました。最後に、私は来春の選挙で後進に道を譲ること、この間のご支援に深く感謝していることなどお礼をしました。歓談となって、激励や慰労のご挨拶を皆さん方頂いて感謝です。


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