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活動日誌

2019年04月29日(月)

■御礼

No.4396


 本日(4月29日)をもって、私、北山ただおは京都市会議員の任期を終了しました。36年前、34歳で京都市会に送っていただいた皆様に心からの感謝を申し上げます。
 「ただただ感謝」これが私の今の心境です。
 今後も、日本共産党員として社会の進歩と改革に向けて全力を尽くす決意ですので、皆様の引き続くご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 従いまして、私のホームページは、本日を持ちまして終了いたします。長くご覧いただきました皆様にはあらためて感謝申し上げます。

 私の今後の活動内容等につきましては、フェィスブックにてお知らせいたしますのでご覧ください。

 ありがとうございました。

 2019年4月29日  北山ただお

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2019年04月28日(日)

■QOLバザー

No.4395


 山科区の大宅診療所で、QOLバザーがありました。
 大宅診療所前のテントでは、おにぎり、焼きそば、おでんが宇あられ、所内では一千洋食屋け手作りケーキが売られ、二階ではバザーがおこなわれています。久しぶりにお会いする方がたくさんおいででしたので、選挙でのお礼を述べてごあいさつしました。
 たくさんの方からねぎらいのお言葉をいただき、「これからどうするのですか」「ゆっくりできますか」「骨休めをしてください」などの質問を受けます。私は、「ゆっくりはできません。ご支援いただいた皆さんの支援をしたいと思っています。」とお答えしています。


 そののち、京都市上下水道局の鳥羽水環境保全センター公開に行きました。ところが、会場の入口から一つ手前の信号まで車が待っていてすぐには入れません。仕方がないので、車で一回りして帰りました。藤棚の一部を見ることができました。





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2019年04月27日(土)

■町内花見   

No.4394


 桜の時期はだいぶ過ぎたのですが、今日「町内景桜懇親会」を開きました。例年は、町内ちびっこ広場の桜をサカナにして集会所で懇親会をしていたのですが、今年は今日になってしまいました。
 お弁当をいただきながら自由な会話を行って懇親をしました。「年金を下げることはやめてほしい」の声に共感の意見が出され、私は「引き続いて頑張ります。年金は下げ刺さず改善を求めています。」とお答えし、激励を受けました。

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2019年04月26日(金)

■いつでも元気   評議員会

No.4393


 全国民医蓮の月刊誌「いつでも元気」5月号が届きました、今月号は、「子育て世代実表調査を始め、健康関係やまちづくり、映画案内仲間のページなど盛りだくさんです。生きいき活動あらかるとでは、山科健康友の会の矢田さんの記事が掲載されています。大宅診療所の待合室で「お達者度チェック」を取り組まれた内容です。


●夜は、山科の勧修学区評議員会(自治会長・町内会長会議)が開かれて、私も町内会長として出席しました。2019年度の自治連役員の決定や年間事業計画、予算などを決定し諸事業の説明がありました。いよいよ新年度の開始です。


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2019年04月25日(木)

■沖縄

No.4392

 
 デニー知事 共産党訪問(しんぶん赤旗)

沖縄3区補選勝利あいさつ


(写真)デニー沖縄県知事(左から2人目)と握手する仁比(左端)、(右から)赤嶺、穀田、市田の各氏=24日、国会内


 衆院沖縄3区補選で同県名護市辺野古の米軍新基地建設反対を掲げた「オール沖縄」の屋良朝博氏が勝利したことを受け、玉城デニー沖縄県知事が24日、国会内で日本共産党を訪れ、市田忠義副委員長、穀田恵二国対委員長、赤嶺政賢衆院議員、仁比聡平参院議員と勝利を喜びあいました。

 市田氏は、「オール沖縄の底力はすごい。新基地推進を正面に掲げた自民党候補を打ち破り、トドメの一撃を加えた」と強調。「デニー知事が勝利した昨年の知事選、新基地反対の民意を示した2月の県民投票が潮目の変化をつくりだし、ホップ・ステップ・ジャンプの見事な勝利でした」とのべ、デニー知事と固く握手しました。

 デニー知事は、「うるま市で女性と若い人たちが盛り上げ、それが沖縄市や名護市でも盛り上がり、(新基地建設の)地元の名護でも屋良さんの票が相手よりも上回りました」と笑顔で応じました。

 穀田氏は、沖縄3区補選と同時に行われた衆院大阪12区補選で、デニー知事が衆院議員時代に幹事長を務めていた自由党が宮本岳志氏を推薦したことについて「心温まる協力で気持ちいいたたかいができ、新しい共闘が発展しました」とのべました。




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